南アルプス大辞典

 
【は2件】
八本歯のコル / はっぽんばのこる
大樺沢左俣ルートを辿り吊尾根との交差点をこう呼ぶ。コルはフランス語で鞍部をさし文字文字通り八本の鋸歯状の岩稜の最低部である。これから北だけに向かうには長い梯子を上る難所となっている。
[18] 管理人 2009/04/03 [修正・削除]
 
白鳳渓谷 / はくほうけいこく
南アルプス林道と県道南アルプス公園線は野呂川が刻む見事な渓谷美が感動を誘う。特に秋には目を見張るばかりのスケールの大きい紅葉は天下一品である。
[11] 管理人 2009/04/03 [修正・削除]

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